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zoom RSS 自衛隊をウォッチする市民の会

<<   作成日時 : 2013/04/11 22:10   >>

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陸上自衛隊の練馬駐屯地などで行われた催しで、市民に弾の入っていない銃を扱わせたのは銃刀法違反に当たるとして、東京の市民団体が当時の防衛大臣や自衛隊の幹部を検察庁に刑事告発しました。

刑事告発をしたのは、東京の市民団体「自衛隊をウォッチする市民の会」です。
告発状によりますと、陸上自衛隊が、去年、練馬駐屯地で催しを開いた際などに、訪れた市民に弾の入っていない小銃や機関銃を手に取らせたり標的を狙って構えさせたりしたということです。
会場では、自衛隊員が銃を手にした市民に付き添っていましたが、市民団体はこうした行為は銃の所持を規制する銃刀法違反に当たるとして、当時の防衛大臣や陸上自衛隊の幹部合わせて8人について、東京地方検察庁に告発状を提出しました。
市民団体の事務局長の種田和敏弁護士は「こうしたイベントは、全国の駐屯地で開かれていて、大人だけでなく子どもも銃に触れている。銃の扱いは厳格にすべきだ」と話しています。
防衛省は「告発が受理された場合は捜査に協力していくが、現段階でのコメントは差し控えたい」と話しています。(NHKより引用)
共産党ってぇのは、こういうの好きだねぇ〜、アホだろ!、隊法と銃刀法をごっちゃにするなョ。
平成24年10月に設立された東京平和委員会の下部組織が当該のウォッチ会で、日本共産党が関係するストーカー集団に等しい左翼崩れの暇な団塊世代が構成するクズ。
こじつけと云うか難癖と思える今回の刑事告発に因って、自衛隊を印象操作した上で嫌悪感を煽りダークに染めたいだけ。
刑法に於ける所持の定義が民意と乖離してるので分かりづらいが、自衛隊が所持する銃等に一般市民が触れた時に銃刀法に定められた所持と見なされるとこじつけてるが、共産党系の自由法曹団に所属する弁護士である種田某は見当外れも甚だしい。
可罰的違法性を欠くので違法性阻却(超法規的違法阻却事由)の対象として、銃刀法は適用されず、防衛二法の隊法にも抵触しない。
自衛隊を目の敵とする市民団体が騒げば騒ぐほど、防衛省が圧力と感じて萎縮しかねないだけに、分かってて告発してる分だけ質が悪い。

現行法での自衛隊は、ハッキリ云えば憲法上矛盾の生じる組織と申し上げるほかない。
安倍政権下ではこの現状を打破するため、国民投票法を俎上に上げ憲法改憲に導き、真の独立国家としての認知度を高めようとしている。
ただこの首相の唯一の弱点は、南鮮に対して少々妥協してしまいかねない素性を有している点だろう。
かたや支持率0%の社会民主党所属の沖縄縣出の照屋寛徳衆議院議員は、沖縄は日本国から独立した方が良いなどとブログで発言しているなど、政治倫理綱領に抵触しているのは明らかである。
破壊活動防止法を適用すべき売国奴は支那が大好きらしい。。

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