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zoom RSS サイバー攻撃 南鮮顛末記

<<   作成日時 : 2013/03/24 01:38   >>

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韓国の放送局や銀行などが狙われたサイバー攻撃で、韓国政府対策本部は22日、攻撃に用いられた不正プログラムが中国のIPアドレスから送られたとの発表を取り消し、農協内部のパソコンから送られていたと訂正した。

対策本部は農協で使用されているIPアドレスが、国際機関公認の中国のIPアドレスと完全に一致していたたため誤認したという。攻撃元は不明だが、プログラムの侵入経路は海外とみられるとしており、農協のパソコンが外部からハッキングされ、サーバーに接続した可能性がある。対策本部は発信源などの捜査には半年以上かかるとの見通しを示した。(産経新聞より引用)
南鮮インターネット振興院(KISA)はPCと鯖合わせて3200台が影響を受け、正常化には少なくとも4〜5日掛かると予想していると発表したようだ。
見解に依れば、
農協銀行のシステムを分析したところ、中国のIPアドレス(101.106.25.105)がパッチ更新管理サーバーに接続して、悪意あるファイルを作成していたことが確認されたので、被害拡大を防ぐため、政府、公共機関、交通・電力などのインフラ企業、病院などは、 コンピュータのBIOSの時間設定を一時的に2013年3月20日午後2時以前に変更し、自動更新を回避するという手当てを行っているので、全容解明までに半年以上掛かるョということらしい。

南鮮が指摘した支那のIPって、割れ(Warez)だよネ。
その後、農協へのハッキングに利用されたIPアドレス「101.106.25.105」に基づいて分析調査したところ、当該アドレスは内部の従業員が社内ポリシーに基づき、プライベートIPアドレスとして利用していたことが判明したと訂正発表したけど、下手くそな言い訳に過ぎない。
つまり、ウイルス入り非正規パッチを支那からダウンロードしたためシステムダウンしたってことでしょ。
これを解き明かしてるサイトがあるので紹介しときます↓
韓国の大規模サイバー攻撃は非正規Windowsサーバーのパッチ配布が原因

正規OSを買わず海賊版で済まそうとする鮮人らしい顛末だけど、北から攻撃されたって云った手前だけに真相を語るワケにもいかず、この話題が過ぎ去ることを願ってるようですネ。。
サイバーテロ掛けられて根本的対処をせず、BIOS設定で逃げられるはずないでしょ!!
誰でも分かる幼稚な狂言をする南鮮は、やっぱりアジアの鼻つまみ者という証しでした。

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