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zoom RSS 対馬騒動

<<   作成日時 : 2013/03/21 19:34   >>

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韓国人の祈禱師ら約200人が20日、対馬市厳原町の鮎もどし自然公園を訪れ、民族衣装を着て太鼓や鐘を鳴らして祈った。しかし公園の使用許可を取っていなかったため、管理者の市と押し問答となる一幕があった。

14日には対馬で盗まれた仏像の所有権をめぐり韓国・浮石寺(プソクサ)の僧侶らが訪問したばかり。20日の来島も一部メディアが「仏像盗難に関連して訪問」と報じていたが、祈禱師らは「無関係」としている。市の担当者は「ルールは守ってほしい。市民感情が悪化している時に勝手な行動をされては困る」と不快感を示した。

韓国の旅行会社によると訪れたのは、自然をあがめる祈禱師や占い師らでつくる団体の会員。毎年2回、海外の自然豊かな山や海で祈っている。対馬へのツアーは数カ月前から計画していたという。

祈禱師らは午前11時半ごろにジェットフォイルで比田勝港入り。午後4時ごろから公園駐車場に祭壇を設け、周囲の木などに横断幕やカラフルな帯を結び付け装飾。祈禱師は川辺に座って鐘を鳴らしてつぶやいたり扇子を振って跳びはね、祈った。

騒ぎを聞き付けた市職員と対馬南署員が公園の目的外使用を中止するよう指導したが、祈禱師らは「30分だけでも祈らせて」などと要望。結局、横断幕や帯は外したが、祭壇は撤去せず日没近くまで踊り続けた。(長崎新聞より引用)
画像来日目的は観光であり観音寺仏像とは無関係だと云い乍ら、国定公園内で無許可に横断幕や幟で飾り付けた祭壇を設営し、ヨンドンダルと称して祈祷するいかれた鮮人集団。
河原でバカ騒ぎしてる自称祈祷師や巫女(ムーダン)の類いは、他人の迷惑など考えず己の自己満足を満たすためのパフォーマンスでしかない。
漁夫と海女たちの海上安全と海産物の豊作を司るヨンドン祭がしたければ朝鮮半島の"聖地"でしなさい、わざわざ対馬に来ることはない。
若布・鮑・栄螺等の魚介類を海に撤き散らし豊作を願う祭りらしいが、これにかこつけて、浮石寺仏像所有権問題は道理に合うよう解決されると期待する。今回の巫女の訪問は両国の対立を民間団体の交流拡大を通じて解決しようという意味もあると主催者である大韓敬神教会キム・ヨン広報局長が偉そうに話したという。
当に厚顔無恥な態度であり、南鮮宗教家とは胡散臭いヤカラがやたら多い。
余談だが、南鮮初の女性大統領である朴槿恵女史と統一教会は、朴正煕元大統領時代から続く密接な関係を維持し、教祖文鮮明の四男である文国進とも仲がいい。
統一教会を通じて朴大統領と仲良しな比較的真面と云える安倍晋三首相ですすら、多少の反故も擁護するかもしれませんョ。
人擬き鮮人が都合の悪いことには常日頃から差別だぁと喚いてるが、朝鮮が誇る伝統芸能といえる病身舞は偏った屁理屈を述べる鮮人の精神構造をよく表している。
朝鮮の常識は世界の非常識とはよく云ったものだが、対馬市民は放置せず鮮人の動向をしっかり監視しないと後戻りできない事態を再三再四招くことに繋がりかねないのだから、徹底的に見張りましょうョ。
財部能成市長は仏像返還問題で懇願するように日本政府など宛にすると碌な眼に合いません、降り懸かる火の粉は自分たちで対処するしかありませんのでガンバりましょう。

*巫女(ムーダンMoutang)
画像日本の神社に於ける神職の補佐役である巫女とは異なり、呪術の主体として集落の習慣や諸行事を熟知した老婦人が祭礼や呪術儀式 を司る立場の者であり、巫女の正装は女性の服の上から朝鮮時代の軍服を羽織り、軍笠を被り、三仏扇と金鈴が主道具となすが軍刀を用いることもある。希に女装した巫男も居るが、ほとんどの巫女は世襲制で丹骨(タップコル)と称す。
日本では、祭祀に仕える者として巫(かんなぎ)を司る女性を指し、男性の場合は覡と区別され此らを巫覡(ふげき)と称し、古来では神職と同格であった。

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